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施設案内

当院の主要な医療設備です

レントゲン

島津製作所の曝射装置と富士フィルムメディカルのDR(デジタルラジオグラフィー)を使用しております。従来のレントゲン撮影よりもX線照射量が低く、患者さんの被爆リスクを低減することができます。2020年に更新しております。

 

骨密度測定器(DEXA)

当院では東洋メディック社製の前腕型骨密度測定器を使用しております。超音波型よりも正確性が高く、体幹部のDEXAよりも簡便で検査時間も10秒程度と短くなっています。

 

電子カルテ

2025年4月よりDONUTS社のCLIUSと言う電子カルテを使用しております。(個人情報に配慮して休診日の画面を表示しております)

電子カルテの導入により診察終了後から会計までの時間が大幅に短縮することが出来るようになりました。(個人情報に配慮して「テスト患者」画面になっております)

採血検査

当院では、採血検査は外注になります。検査項目によっては「至急」で依頼すれば翌日に結果が出ますが、リウマチや骨粗鬆症などの専門的な検査は結果が出るまで1週間程度掛かります。

頚椎牽引・腰椎牽引

頚椎牽引が2台、腰椎牽引が1台あります。

頚椎牽引については「好み」があるようです。

原則として空いている方をご案内しておりますが、お好みがある場合、お好みの方をご案内しますので、遠慮なくお申し出ください。

空気清浄機

院内に計3台の空気清浄機を設置しております。

大阪市北区に本社のあるダイキン工業製の空気清浄機を2台

待合には東大阪市に本社のあるタムラテコ社製のオゾン空気清浄機を1台

設置しております。

 

江川整形外科形成外科はJR大阪駅、阪急・阪神大阪梅田駅、大阪メトロ梅田駅、東梅田駅、西梅田駅、JR北新地駅などから徒歩5分程度と交通至便です。
雨天でも地下街やアーケードを通る事で濡れずに来院することが可能です。

 

江川整形外科形成外科の所在する阪急グランドビルは1977年(昭和52年)の創立で、すでに半世紀が経過しておりますが、阪急阪神ビルマネジメント様はじめ関係各社の御尽力で適宜更新されております。

当院も祖父の代から3代と代替わりはしつつも半世紀の間、診療を続けており、内部も一部老朽化している部分もございますが、医療設備自体は適宜更新しております(主要な機器はほとんどが5年以内に更新したものです)し、適宜点検・更新をしております。

今後も、順次更新予定にはしておりますが、何かお気づきの点がございましたらコチラからご意見をお寄せください。

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